D y n a m o
mp3player for windows

Copyright(C) 1999-2002 MinMin.
e-mail : nmnl@liquid2k.com or nmnl@subdimension.com
www : http://liquid2k.com/nmnl/







¤ description

Dynamo は計さん作の Delphi コンポーネント TMP3Player を使用したフリーの MP3Player です. ライセンスは GPL(GNU GENERAL PUBLIC LICENSE)に準拠します. 詳細は本ドキュメントの後半と添付文書をお読みください. 当方で確認している動作環境は Win2KSP2 および Win98 です.
ソース以外のアーカイブの内容は以下の通り.
Source.html  本ドキュメント
gpl-2e-plain.txt  GPL一般公有使用許諾書
gpl-2j-plain.txt  GPL一般公有使用許諾書(英語)


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¤ usage

このソースはいつも云ってますが参考にもならないです.(^^;;;;
あまりに稚拙すぎるので・・・(笑)
ってゆうか進歩なさすぎ。
洒落にならない or マヌケなバグを発見された方はぜひ当方までお知らせください.
(沢山あると思うので)
よろしくお願いします. m(_ _)m

TM3Player は同梱していません.
ライセンスに付記した DelphianWorld からあらかじめ入手して インストールしておいてください.
Dynamo の開発環境は Delphi6 Professional + Win2KSP2 です.
TMP3Player 以外のコンポーネントは必要ありません. ほとんどの自前のコンポ・クラスは 動的生成しているので、割と気軽に試せるかと思います. あとは適当に弄ってやってください.

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¤ license & development platform

MP3ファイルの操作にはコンポーネントTMP3Player(計さん作)を使わせて頂いてます.
このコンポーネントは DelphianWorld の Multimedia カテゴリーで公開されてます.
http://home1.infonia.ne.jp/~delphian/delphi/index.html

TMP3Player の著作権は以下の通りです.
This program is free software; you can redistribute it and/or modify it under the terms of the GNU General Public License as published by the Free Software Foundation; either version 2 of the License, or (at your option) any later version. This program is distributed in the hope that it will be useful, but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE. See the GNU General Public License for more details. You should have received a copy of the GNU General Public License along with this program; if not, write to the Free Software Foundation, Inc., 59 Temple Place, Suite 330, Boston, MA 02111-1307 USA Copyright (C) 1999 Xing Technology, GoodNoise, Jean-Michel HERVE, Kei Ishida.

TMP3Player が GPL(GNU GENERAL PUBLIC LICENSE) に準拠しますので、Dynamo も同様に GPL に準拠したフリーソフトです. 配布と転載については「無保証」で且つ「GNU一般公 有使用許諾書に基づいて配布・転載を行える」とします. なおコンポーネント以外のソース部分について MinMin が著作権を保有します. 本ソフトの使用で生じた如何なる損害についても責任を負いません. 個人の責任において御使用下さい.
またプログラムの改変は GPL にもとづいて自由に行うことが出来、配布も可能です. 配布・転載・改変を行われる方は添付のGNU一般公有使用許諾書を必ずお読みください. その際に GPL である旨とコンポーネントの著作権・Dynamo の著作権を必ず明記し GNU一般公有使用許諾書も同梱してください. 改変していない Dynamo の配布も同様です.

ソースの配布に関して・・・
一般的にインターネット上で配布する場合、バイナリとソースを分けることも多いように 見受けられます. これはソースを必要としないユーザーに対してダウンロード負荷を減らす などの目的があるようです. 「個人的な見解として」ソースに関しては利用者が入手を求めた場合に、 確実に手に入る手段を確保するとのことですので、配布者の所有するメールアドレスや 掲示板を窓口とすることも可能だと思います(もちろん確実に引き渡さなければなりません). ただしこれはあくまで個人的な見解ですので、再配布等をされる場合は GPL一般公有使用許諾書(特に原文)を一通り読んでいただいて判断されるようお願いします. シビアな配布条件解釈をすれば、不十分な面があるとされる方もいらっしゃると思います.

また、できるだけ最新のソースを希望される方はメールにてお知らせください. メールをいただいた時点で手元にある一番新しいソースをお渡しします.

# おそらくメールの方が確実です. たぶん.
# 掲示板はあまり見ていないので(笑)


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